壱号ブログ
雨月のブログです。BLサイト「イチゴウニゴウ。」運営中。
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多謝!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!そして、速攻アップ
つい、先週16万hit御礼をしたばかりですのに。最速でした。
ご新規の方もこれまでお付き合いして下さった方も、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
>web拍手レス
6月8日 0:13 次は筒井専務~… の方
拍手&コメントありがとうございます! というか、よくぞ筒井専務にそのような温かいお言葉を掛けて下さいました! ありがとうございます! 本編では全くいいとこなしな彼でしたが、そのお言葉で救われたと思います(笑)で、早速続きをアップしましたが、いかがだったでしょうか? 少しでも楽しんで頂けていれば幸いです!
と言うことで、筒井SS。早々にアップであります。
皆さん、いかがだったでしょうか?
本編以上に酷いことになっていた筒井専務。
自業自得とはいえ、哀れであります(←お前がそれを言うか)
嗚呼、その衝動を性欲ではなく、恋情だと気が付いていれば、もうちょっとましな結末もあったでしょうに…。
いや、専務を一発で虜にした時、燎さんの頭の中は当然柊な訳だから(裏設定)、どっちにしろ駄目か…。
で、ここまでは筒井専務サイドの災難だった訳ですが、ラストは燎さんの苦悩もちらりと書きました。
筒井専務にしてみれば、燎さんは自分を惑わし、振回した悪魔ですが、燎さんにしてみれば、筒井専務のラブはいい迷惑。
と言うか、下手に顔がいいばっかりに体を要求されて、仕事が駄目になるなんて冗談じゃない!
「時々この顔が嫌でたまらなくなる」ってのは、そういう意味です。
でも、柊の言うとおり、それだって燎さんの魅力に変わりない訳ですから、これからも頑張っていって欲しいモノです。
さて、今週は筒井編だった訳ですが、来週は?
ということで、来週も短編モノ予定です。さぁ、
超意外=誰も望んでいなかった…
え~…、もう最初に謝っておきます。
この短編を楽しみにしていて下さった、奇特な方。ごめんなさい!!!
お前かよっ、筒井っっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ということで、今回アップしました短編。主役・筒井専務。
誰? と思われる方もいらっしゃると思うので、説明しますと先日完結しました「嫉妬する男」SSにて、燎さんに「仕事が欲しいなら、体を…」とリーマンモノでは超王道的アプローチを仕掛けておいて、「侵略する男」の氷山氏のようなインパクトを与えることも出来ず、いつの間にか消えていた哀れな男です(←あんまりな紹介文)
なんでこの方を主役にしようと思ったのかと言うと、ただ何となく……という訳ではなく、「仕事が欲しいなら、体を…」ネタを自分なりもうちょっと掘り下げてみたかったからです。
こういうネタは受視点ばかりで(少なくとも私は見たことがない)、攻が何を思ってあんな要求をするのか。私の中では謎だったのです。
よくラストで「実は前から君が好きだったんだけど、こんな方法しか思いつかなくて……云々」というような告白をしてくれますが、だからってねぇ。
なので筒井専務になりきって考えてみました(一般的攻に比べ、かなり小物様ですが(笑))
多分、要求を突きつける時は強気だったけど、受からの返事を待つ時は携帯握り締めてヤキモキしてたんじゃないか? とか。
で、つらつら考えていたら結構長くなってしまったんですが、後編は明日か明後日にはアップしたいと思います。
やっぱり……筒井専務で一週間引っ張るのは、いくら何でもいかんですし
一発一発の重みが違うんだよ
今朝、め○ましテレビで最近の子どもと携帯事情について特集していましたが、一日46回もメールするって……まめですね。
私はとても無理だ。そんな、メールに時間を割いてられない!!
と、思っていたのですが、メール内容を見てみると本文は1、2行という極々短いモノで……。
なんだ、あれくらいの分量だから、46回くらい軽いのか。
ってか、あれが普通なんですかね…。
私が腐レンドと交わすメール分量とえらい違い!
私たちのメールは一回が物凄く長いのです。
どれくらい長いかというと、文の終わりまでスクロールバーを持っていくのに三十秒以上掛かったり、そうかと思ったら文のラストに「第二章へ続く」と書かれていたり……。
なので、二、三日メールが返ってこないのも別に忘れてるからじゃなくて、三日掛けて書いてるっていう…。
こうして自分で書いてても、どんだけ?! と思ってしまった。
いやぁ、普段腐ネタが語れないフラストレーションがこんなところに出てるのか?
>web拍手レス
6月3日 21:01 不可解な男4、完結~… の方
拍手&コメントありがとうございます! 「嫉妬する男」最後まで読んで頂けたようで嬉しい限りです。第四弾ということもあり、少し飽きられていたらどうしようとか思っていたりしたのですが、愉しんで頂けたのなら、良かった良かったですv 短編は妙なアングル作品(?)になると思いますので、楽しんで頂けるか今からハラハラしていますが、お付き合い頂ければ幸いです!
ところで、ホームへ飛べるリンクを付けて欲しいとのことですが、これは小説ページへ直接飛んでいるということなのでしょうかね? それなら確かにホームへは行けませんね。ではこの週末にでもリンクを付けておこうと思います。ご指摘、ありがとうございました!
6月4日 14:29 「不実者」が~… の方
拍手&コメントありがとうございます! 「不実者」シリーズを気に入って下さったようで、ありがとうございます! あの話は私が思いきり趣味に爆走した話ですので、そう言って頂けるととても嬉しいです! 「不可解な男」第四弾が終わったということで、短編後はこちらの方の話を載せていこうかと思っていますので、よろしければお付き合い下さい。
ショックのあまり、顔文字多用…
どうしてこんなことに。・゚・(ノД`)・゚・。
今日。母に、唐突に「あんた、お母さんに頼ってちゃ駄目よ!」などと言われました。
母「お母さんはいつまでもいる訳じゃないんだから(ノω・、) ウゥ・・・」
なんて、えらくヘビーな言い草!
確かに、真実だろうけど……そんな哀しいことをいきなり言うなよ、お袋さん! 一体何があったんだ?!
並々ならぬことが母の身に降りかかったというのか?!
私「何言ってんだい、ママン。そんな…もうすぐいなくなるような言い方…o(*≧д≦)o″」
母「……その通り」
私「……えええっ?!」
母「実はね。お母さん…」
母「6月の終わりに父さんと二人で二泊三日の九州旅行に行くことにしたの」
私「はぁ?! 何其れ! 聞いてないし!!!」
母「だって、今言ったし。あ、ここだけの話だけどね。宿はハウステンボスのホテルにしちゃった。きゃ」
私「なんだよ、それ?! 意味分からねぇよ!」
母「もう、そんなに怒らないでよ」
私「怒らずにいれるか! だって、突然そんな…」
母「告白はこれだけじゃないんだから」
私「ああ?」
母「九州旅行の二週間後にね。おばあちゃんたちと静岡旅行に行くことになっちゃって。こっちも二泊三日よ」
私「ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!」
母「だからね。お母さんがいない間。家事の一切合切あんたに頼りっぱなしってことになっちゃうけど、よろしくね」
私「ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!(Part2)」
もはや、何処から突っ込んでいいのか分からない…アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ
>web拍手レス
6月1日 23:30 不可解な男、~… の方
拍手&コメントありがとうございます! 今まで不可解な男を読んで頂けていたようで、嬉しく思います。次回からは、「嫉妬する男」に関連したちょっとした短編をいくつか考えていますので、そちらの方も愉しんで頂けたら幸いです!
不可解な男シリーズ「嫉妬する男」完結!
…ということで、今年に入ってから更新してきました、ラギリョ第4弾「嫉妬する男」。今回をもちまして無事完結致しました。
ここまで、読んで頂いた方。拍手して下さった方。コメントを下さった方……皆さん、どうもありがとうございました!
今回は題名が「嫉妬する男」というくらいですから、どっちかにライバルが現れて、取られやしないかとヤキモキ! という話を想像された方が多いと思いますが、今回は
「嫉妬=自分にないモノを持った相手を羨む=自分に自信がない」
という方程式のもと、書いてみました。
なので、これは「不可解な男の場合」とは言っていますが、柊の目から見た自分に自信を持てなかった燎さんの、成長話です。
結果を出さなければ意味がない。
確かに、それは事実だと思います。けど、どんなに優秀な人で、どんなに努力しても駄目な時だってあると思うんです。
それに直面した時。どう向き合うか。
今回が駄目でも、それを次のチャンスへと繋げていけるのが、本当に凄い人なんだと思うんですよね。
そんな人になって欲しくて、今回。頑張った燎さんには可哀想でしたが、仕事は取れなかったことにしました(ごめんね)
そんなものなので、燎さんがプレゼンの後。柊に会いに行った時の回が一番拍手数が多かったというのがとても嬉しかったです(二番目に多かったのは、柊が燎さんを怒ったシーン)
……と、まぁそんなことを考えながらカキカキした訳ですが、皆さんにはどう響いたか。考えただけでドキドキしますが、改めまして、ここまで読んで頂きありがとうございました!
因みに次回ですが……超マニアックなあの方を主人公に据えた短編を考えております。
誰かは、来週のお楽しみにv